子どもがひとりの人として健やかに生きていく権利は物が豊かな日本でありながらおびやかされています。 松江市で行われたプリエールフェスティバルで企画した
をきっかけに、「子どもの育ち」を支えるおとなとして何をしなくてはいけないか、実際に何ができるか、を身近な話や経験を語りあい一人ひとりが考える輪を広げる大切さを知りました。 私たち「ほっと・すぺーす21」と一緒に小さなワークショップや人権フォーラムを企画し、今と明日を考える輪を広げていきませんか。