子どもたちが豊かで幸福に生きることができる社会をつくるため、子どもほっとラインに届いた声をプライバシーに配慮しながら歌に形を変えたり、データ化という方法で子どもの現状や子どもをとりまく環境の問題を社会に伝えます。